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October 25, 2018

モーツァルト ディヴェルティメント第15番 K.287

NMLから。シャンドール・ヴェーグの指揮、カメラータ・ザルツブルクの演奏。
モーツアルトの小さな管弦楽曲はこのコンビで聴くのが最上の選択だと信じています。1988年の録音ですからまずまず新鮮でこのオケの美しい調べを堪能することが出来るのもうれしい。6楽章構成40分の曲で、この作曲家ですからすべての楽章が美しいのですが特に4楽章アダージョの沁みるような優しさには心底癒されますnote。それにしてもカメラータ・ザルツブルクってウィーンフィルの次に美しいのではなんて思います。元いや現団員という方も多いのでしょうね。
 
万博公園西にあるコスモス園で。助手にCanonのミラーレスを持たせて代理撮影を依頼しましたが写し方が似てくるのは長年の共同生活のおかげでしょうか(笑)。
 
Img_3099wl


第2プロジェクトの見積もり設計を急いでいたのですが何とか目途がつき発注しました。でも頑張りすぎて目が兎のようになってしまいました。ちょっとだけ休憩ですhappy01

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