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July 25, 2017

バッハ フランス組曲第5番 BWV816

NMLから。
O・コックス、O・グリュンネルによるパーカッション・デュオによる演奏。
パーカッションと言ってもほぼマリンバが主体なので旋律線も明確で編曲をあまり感じさせずにバッハの世界を楽しめることができました。バッハ以外ではアルベニスの「スペイン組曲」なども色彩豊かでマリンバの魅力がいっぱいです。NMLをあれこれ探していて、こういう演奏にあたると得をした気になりますね。
 
 
庭の朝顔がいっぱい咲いています。楓の枝を伝って3メートルくらいの高さで咲いているのを見るともはや朝顔といえないです。
 
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