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January 2015

January 31, 2015

動画配信

d社の動画配信サービスに入りました。
その前にテストとして我が家のテレビをHDMIケーブルでパソコンに接続したのですが、液晶テレビでも結構古いのでHDMIは認識できず結局HDMI-DVI変換ケーブルというのを買ってOK。.しかしDVIでは音声入力できないので机の中を探してジャック端子ーRCAというケーブルを見つけて別途接続しやっと映像と音声の接続が完了です。
結構しんどいdespair

さて、私の携帯はd社なので申し込みはとても楽でしたがさっそくログインしてもまだ非会員だとのメッセージが出ます。すぐにd社のサポートに電話して解決しやっと配信サービスを受けられるようになりました。
まず感じるのはアニメや韓流ドラマが多いこと。最新の映画は有料となりますが以前のものでも良質なものが見られるのが気に入りました。どちらかというと洋画の方が面白そうかなという感じです。
結構いいのがテレビドラマで、NHKや民放の過去の人気ドラマを見ることが出来ます。「カーネーション」があったのでそのうち「あまちゃん」も見られそうheart04

便利なのは途中で見るのを止めてもまたログインすれば続きから見られることや索引で見たい映画を探せることなどでしょうか。

まあ1ヶ月500円で映画、ドラマが見放題ですから安いと思います。
 

   神戸異人館で

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January 28, 2015

ストラヴィンスキー 「春の祭典」

Bernstein_65バーンスタインの指揮でオケは珍しくロンドン交響楽団。1973年4月ロンドンのEMIスタジオでの録音。若いときはハルサイに入れあげていろいろな演奏を集めたのだけど元はといえばマルケヴィッチの凄絶な演奏が始まりです。日本で日フィルを振った時の演奏は語り草だそうですが、右手で4拍子、左手で3拍子で7拍子を振ったという話には驚きましたimpact。25センチのLPでは最後のクライマックスで音が混濁して何が何か分からないうちに終わりましたがそれでも感動したのを思い出します。以後、カラヤン、バーンスタインがニューヨークフィルを振ったの、ショルティ、ドラティ、アバド、etc、よく集めたものです。
さて、バーンスタインがロンドン饗を振ったこの演奏は極めてオーソドックスな分かり易いもので1958年にニューヨークフィルを振ったときの切れ味は無いにしても落ち着いたテンポである種の貫録も備えた文句のない演奏です。というかこの曲もすっかり古典になったなという印象ですね。


 
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January 25, 2015

シューベルト 即興曲第3番 変ロ長調 D899 op.90

マリア・ジョアン・ピリスの演奏、1996年の録音。図書館で借りたCDなのでジャケット写真は無し。4つの即興曲と言われる曲集の3番目の曲だけど4曲を通して聴くのが筋かもしれない。雪解けの水がせせらぎとなって流れ出すような冒頭のアルペジヨを聴いて心ひかれない人はいないだろうと思うほどの名曲note。LPではルプーの演奏を楽しんでいたがCDではこのピリスで決まりでしょう。そのCDを持っていないのはクラシックファンとして失格かな。(笑)
4曲聴き終ってもまた初めから聴きたくなるという評がありましたがまったく同感です。
20代でデビューしたピリスが70歳とはびっくりですが、いつまでも若々しい演奏は世界で最も尊敬され好かれているピアニストのなかの一人ですねheart02

 
ちょっと暗い室内での撮影には明るいレンズと手ブレ防止のあるLX3が便利です。

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January 24, 2015

七分づき米 おいしい

田舎から送ってもらった玄米は近所のコイン精米機で精米するのですが、コースを選べるので今回は七部づきにしてみました。
少し黒くなるのだろうと思っていたら標準コースの白米とほとんど変わりませんし、かすかに糠のいい香りがします。
念のため少しだけ水の量を多くして炊いたのですが炊き上がりも普通のお米と変わらず味もGoodです。good

梅雨時や夏場は傷みやすいので1カ月以内で食べきれる量だけ精米するのポイントだとか。以前発芽玄米を少し混ぜて食べていましたがやはり食べにくかったのでこれからは七分づきがいいなと思っています。

健康に関心がある方は是非お試しを。

しかし、お米を写したのは生まれて初めてです。sweat02

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January 23, 2015

ファリヤ 組曲「恋は魔術師」

Bernstein_46バーンスタインの指揮、ニューヨーク・フィルハーモニックの演奏、メゾソプラノはマリリン・ホーン、1976年の録音。1月は静かな音楽を主体に聴いているのですが今日は気分転換にスペインはアンダルシア地方の結構熱い音楽を選んでみました。というか、この曲をエントリーしたのは初めてですね。LPではお決まりのようにアンセルメの盤を持っていたのですがCDになってからはこのバーンスタインBOXに入っているのを聴いたのが初めてでしょう。何せラテン系以外の団体の録音がほとんどなく昔のライナーとシカゴ饗くらいでしょうか。カラヤンもファリヤは録音していないのでそういう意味でもバーンスタインのレパートリーの広さはありがたいですnote
演奏はオケの能力のおかげかとても切れ味のよいものだしマリリン・ホーンの妖艶な歌も上手でこの曲を久しぶりに堪能しました。同時に収められている「はかなき人生」はかなり荒っぽい演奏ですがちょっと哀愁を帯びた旋律に惹かれます。
 
 
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January 21, 2015

テレビドラマ 「流星ワゴン」

重松清の小説をテレビドラマ化したものです。
最初は?だったのですが香川照之が登場してくるあたりからがぜん面白くなって、これまで日曜日に11時までテレビを見ることはほとんどなかったのですが結局最後まで見てしまいました。
原作も読んでいたのですが有名な割にはそれほど印象に残っておらず、映像化されたドラマの方がはるかに楽しめました。
主人公の西島秀俊は好きな役者さんですが表情の変化が怖いほどで私はライオンのCMで「ネコです」というのが大好きなんですが。
奥さん役の井川遥はきれいな女優さんですが私はこういうタイプはあまり好きじゃないので評価無し。
そしてなんといってもオヤジ役の香川照之のはじけぶりが最高です。
広島弁を駆使した暴れぶりなんかもう堂にいったもので今後真面目なサラリーマン役は来ないのではないかと心配です。(笑)
ということで日曜日は大河ドラマとこのドラマを見ることになりましたtv

   花を買うのが奥さんのストレス解消法だとか。
 
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January 18, 2015

マーラー 交響曲第4番 ト長調

Mahler_maazelマゼールの指揮、ウィーン・フィルハーモニーの演奏、ソプラノはキャスリーン・バトル。1983年、ウィーンのムジークフェラインでの録音。新春にふさわしい音楽シリーズですがマーラーならやはりこれでしょう。大管弦楽を駆使した交響曲の中でも水墨画とも言われる4番はたくましい男兄弟に囲まれた妹のようなチャーミングな魅力があります。とくに1楽章冒頭の鈴の音がいいですねnotes。何種類か持っているCDの中でマゼールを選んだのは彼にしては珍しく作為が無く(いくぶんあるけど結構効果的)ウィーンフィルの特徴をよく生かした指揮と終楽章のバトルの見事な歌唱です。バトルは声量が小さいそうですがこの曲ではそれが却って効果的でちょっとうっとりとします。
 

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January 17, 2015

あれから20年

阪神淡路大震災から今日で20年です。すでにテレビや新聞などでたくさん取り上げているし、ここでも何度か書いたので今さらではありますが私自身が経験したり友人たちに起きたことを書いてみたいと思います。

当日は朝6時ころすさまじい振動で目が覚めました。横ではなく縦に突き上げてくる感じでベッド横のタンスの上に置いていた重いテレビがじりじりと私に向かって落ちて来そうなのを必死で抑えていました。
幸い1階の我が家では被害というほどのものは無く、寝ていた母の頭に細い花瓶が落ちてきたと笑っていたほどの余裕もありましたが、何分か後に余震が来たときは皆に囲まれて平気だったセラがブルブル震え出したのです。改めて地震の怖さを思い出したのでしょうが犬がブルブル震えているのを始めて見ました。dog

ここは淡路島から50キロほど離れているのですが1階の我が家は被害なし、同じ団地の4階では食器棚が、7階ではアップライトピアノが倒れたそうです。
近所の酒屋さんでは棚のすべての酒が落ちて結局商売替えをしました。

東灘区の4階のマンションに住んでいた友人は水道が止まったままなので毎日何回もバケツで水を運んだため腰を痛めたとか。
しかし、、何年後かにあった小学校の同窓会では地震で亡くなった友人たちの話がたくさん出て、6年生で大人ほど背が高かったK君は娘さんをかばって家具の下敷きになったと聞きました。

元気だった母はその後難病に罹り、市内で入院していたのですが兵庫県の病院が満杯になったので受け入れるとかで出る羽目になり転院を繰り返すうちに亡くなりました。ということで今年は母の20周忌でもあります。

好きな女優さんの一人である北川景子さんは神戸生まれですが当時小学2年生で裸足にパジャマ姿で弟の手を引いて逃げたそうです。
北川さんのブログ 2014年12月10日「神戸ロケ」

私は地震からしばらくは神戸に行っても三宮の加納町あたりのビルが斜め20度くらい、もうピサの斜塔どころではないほど傾いているのを見て胸が痛んだ思い出があります。

自信は忘れたころにやってきます。忘れていた準備を思い出しましょう。

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January 16, 2015

モーツァルト ピアノソナタ No.16 ハ長調 KV.545

マリア・ジョアナ・ピリスの独奏、1974年彼女が29歳のときの東京でのライブ録音ですが、このときすでにデジタル録音(コロンビアではPCMといっていた)が出来た日本の技術力に驚きます。
図書館で借りたものなのでジャケット写真は無し。

ソナチネアルバムにも収められているように全曲で9分くらいの易しい小さなソナタですが、それだけに心に響いてくる力が大きいのもモーツアルトの魔力でしょうか。
現在はモーツァルトの大家みたいに言われているピリスですがこの録音で世界にその名を知らしめるようになっただけあって新鮮で溌剌とした演奏は見事で、こういう音楽が身近にあるだけで幸せな気持ちになれますheart02
赤ん坊に聴かせるのに最適な音楽でしょうね。

さて、正月も過ぎましたが何かドタバタした昨今でした。
ふと見上げるともう冬ではないような空が見えました。

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January 14, 2015

ヘンデル オルガン協奏曲 op.4-6

Baroque_60ルドルフ・エヴァーハルトの独奏、コレギウム・アウレウムの演奏、1967年の録音。新春にふさわしい曲を選んでは聴いています。オルガンとの組み合わせとなると録音には不利みたいでどちらかというとハープ用に編曲された演奏の方が多いようです。私もハープが好きなのですが今日はオリジナルで。演奏者は古楽団体のようで何となくもたついた印象をうけますがまあ非常に普通の演奏です。オルガン協奏曲というと壮大なものを考えますが全3楽章で10分ほどという大変コンパクトな曲でヘンデルらしく大変雅やかなので終わるともっと聴きたいと思っていまいますね。note

   この時期の定番の花はシクラメンですね。
   EOS-M 40mm

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January 12, 2015

ありがとう♪

プレゼントを頂きました。present

私と奥さんの日が近いので二人当てです。
テーブルに置けるお花なのとレザーの入れ物がナイスで奥さん大喜び。heart04
食卓が華やかになりました。

やはり若い女性のセンスは違いますね。

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January 10, 2015

ヨーゼフ・シュトラウス 「オーストリアの村つばめ」

Straussウィリー・ボスコフスキーの指揮、ウィーン・フィルハーモニーの演奏。1976年のニューイヤー・コンサートでの録音。今年のニューイヤーコンサートは録画したものを今頃チビチビと見ていますが、印象に残ったのがこれ。誰とは言わないけれど(笑)昨年のニューイヤーがえらく重々しかったのに今年もズービン・メータという大御所が振るのでどうかなと危惧していたらさすがにウィーンで勉強し、ウィーフィルにも愛されているだけあって指揮も流麗かつ優雅でちょっと見惚れてしまいました。note
カラヤンもそうですが肩の力を抜いた自然な指揮姿はいいものですね。

ただ、ライブなので仕方ないのですが村つばめ(?)のさえずりがあまり聴き取れなかったので改めてCDで確認した次第です。ボスコフスキーの指揮で文句のつけようも無くもう永久保存版です。heart02

 
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January 09, 2015

懐かしい昭和の軽自動車

Img_0742s息子がモーターファン誌の別冊「昭和版 軽自動車のすべて」という雑誌を貸してくれました。若いのにこういうレトロな車が好きみたいです。私や友人も乗っていましたが、360ccの排気量のエンジンと全幅130センチ、全長3メートルという限られた小さなボディで時速100キロ近くまで出したのですからある意味当時の自動車技術の粋を集めたといってもいいかもしれません。
しかし、軽自動車のはしりはもっと小さな250ccのエンジンを積んだ三輪車で、有名なダイハツのミゼットはバイクの免許で乗れたので18歳未満の若い店員さんが配達用としてよく走っていましたし、九州の関門トンネルの通行料もバイク扱いでとても安かったのです。こういう施策も当時の日本の商工業の発展に大きく寄与したのですね。


1957年発売のミゼット 250ccで10馬力です。

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しかし、一番カッコ良かったのはホンダのZというモデルで最終的には36馬力で時速120キロまで出るというさすがホンダ、ともいうべき存在です。

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そして、やはりホンダの傑作がこれ。軽トラックなのにDOHCというスポーツカーのようなエンジンを載せています。本来はS360というスポーツタイプに乗せるためのものだったようですが、S360ではなくS600(のちにS800)として売り出されたためそのエンジンをデチューンしてトラックに載せたようです。
やりすぎでは、と思わせるようなことでもこだわって進めるのが当時のホンダ流で人気も大きかったのですね。

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January 08, 2015

ベートーヴェン ピアノ協奏曲第1番ハト長調 op.15

Beethovenpc_guldaフリードリッヒ・グルダの独奏、ホルスト・シュタインの指揮、ウィーン・フィルハーモニーの演奏。1970年の録音。この曲、大好きだということもあるけれど新年早々に聴くにはベストチョイスだと思う。演奏者もいろいろ考えたけれどやはりウィーンフィルが聴きたいということでこれに決定。バックハウスのは録音が古いしツィメルマンのはバーンスタインが亡くなったので指揮者なしの追悼演奏みたいでどうしてもインパクトに欠けるのでパス。1番の協奏曲は初期の作品だけどほとんど40分もあってかなりの大作ながらハ長調ということととても軽やかな曲調も相まってなんともチャーミングなのであっという間に終わる感じです。まあ大好きな曲ですからね。(笑)
グルダのピアノはベーゼンドルファーの渋い音色もあって聴き応えがあります。シュタインの指揮は結構押しの強さもあってウィーンフィルの思うままになっていないのがさすが。
 
 
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January 06, 2015

遅めの初もうで

ほぼ毎年宝塚の中山寺への初もうでに行っていますが、昨年はあまりの混雑に本殿でのお参りもできずスゴスゴ帰ったので今年は3が日を過ぎてゆっくりと行くことにしました。
駐車場も楽々停められたし参拝の人波もちょうどいい感じです。
ここの参道は結構狭いのですが途中で写真を写す余裕もありました。
ということで、中山寺山内の七福神のうち5神の寺院・神社を写せました。


1.毘沙門天 華蔵院
 
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2.弁財天 宝蔵院

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3.大黒天 観音院
 
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4.布袋尊 成就院

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5.寿老人 寿老人堂

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福禄寿(鎮守社)は入り口近くですが、大事な不動明王にお参りして忘れたのと、恵比寿(鎮守社)は本堂のまだ上だったのであきらめました。sweat01

今年のおみくじはですね・・・言えない(涙)

写真は露出の設定を-2/3にしたままだったので少し暗いのが難点。camera

また来年ですsign03
何事にもめげませんゼ。punch

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January 04, 2015

今年は大河ドラマ

NHKの新しい大河ドラマが今夜から始まるので奥さんわくわくしています。heart02

吉田松陰(萩では松陰先生と呼ばないと叱られる)の妹が主役ですが、松陰や松下村塾で学んだ若者たちの活躍にも光が当てられて楽しみです。
特に松陰役の男優さんがカッコいいのがうれしい。

松陰は、当時の清が諸外国にいいように蹂躙されているのを見て旧態を守ろうとして進歩の無かった鎖国政策を疑問視して自ら危険を犯し命まで落としたわけですが、いわば維新のトリガー役だったのでしょう。
国防ということを真剣に考えた初めての日本人かもしれません。

結構萩出身者を知っていますが、維新の時と違って男は結構能弁で人当たりが柔らかく女性はどちらかというと無口で表に出さないけれど気は強いです。
当時、武士は「維新じゃ維新じゃ」と言って槍を担いで戦に行ったので、残された武士の妻たちが作って守ったという女台場もあり「男なら」という歌まであります。notes
要するに萩の女は(見た目と違って)強いのですヨ。sweat02
この話、奥さんには内緒です。coldsweats01


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January 03, 2015

暗中模索

webでこんな書き込みを見つけましたhappy01

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440 名前:おさかなくわえた名無しさん
[] 投稿日:2012/06/08(金) 20:17:47.20 ID:nLiuwsme
>>429
英語の時間に居眠りしてそのまま国語の時間に突入したA君。
気づいた国語の先生がAを指す。

先生「A!!」
A「は…あ、はいっ」
先生「暗中模索の意味を言え」
A「あ…あなたは茂作ではないのか?」

というのを思い出した。
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読んだ後笑いすぎて息が出来なかったgoodgoodgoodgoodgood

ちなみにソースはいつも見ているおさかな♪さんのブログ記事です。

PS: 念のため " Aren't you Mosaku ? "


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January 02, 2015

おせち、そして雪

お正月は出来合いのおせちと自家製のおせちとのコラボで頂きました。
買ったおせちは見た目がきれいなのといろいろ入っていて楽しいのですが、まあ一度食べればいいかな。自家製のも息子たちが小さかった時はほとんど食べないので結局我が家伝統のブリをまいた大型昆布巻きとハム、萩のかまぼこ、お煮しめ、酢レンコン、おなますくらいになりました。
要するに全部お酒のおつまみです。sweat01

下段の小さめの2つが出来合いのおせち、上の大きな2つが家のおせち(一部)ですが、サラダが入っているのがウチ流です。(笑)
 
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昨日の夕方ふと外を見ると雪が積もっていました。snow
今日の午前中まで残っていました。
 
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* 今月いっぱいは一応喪中なのでコメント返しに「おめでとう」が使えないことをご了承ください。

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January 01, 2015

今年も楽しく

2015年になりました。

お天気も心配したほどではなく、風はありますが午前中は晴天です。

今年も音楽を聴いて、写真を撮って、本を読んで、物語も書いて、旅もして楽しく暮らそうと思っています happy01

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30日は奥さんの部屋をきれいにして、31日はお墓参りの後、家族全員で回転寿司に行き、穏やかな年末を過ごしました。
 

 


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