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April 13, 2014

ブラームス 弦楽六重奏曲第1番 変ロ長調 op.18

メニューインとジャンドロンを加えた豪華なメンバーによる六重奏団の演奏、1963年の録音。廉価盤なのでジャケット写真は省略。
ヴィオラやチェロが雄弁で、重心の低い編成はいかにもブラームスの音楽だなと思います。
第2楽章のちょっとおセンチなメロディーがとても有名だけど1楽章から落ち着いた雰囲気にあふれていて今日のような花冷えの春の日に聴くには最適な音楽ですnote


 
紫のチューリップは難しいけれどこれはちょっといい加減な写りsweat02

 
   
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