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February 18, 2011

ブラームス 弦楽六重奏曲第1番 変ロ長調 Op.18

メニューイン、ジャンドロンといった名手6人のアンサンブルで。1963年の録音。廉価版CDなのでジャケット写真は割愛。哀愁を帯びたメロディをもつ2楽章がダントツ有名なんですが、他の楽章も弦楽四重奏にビオラやチェロが増えたことによる分厚い響きがブラームスらしい曲です。メニューインのヴァイオリンがちょっと目立ちすぎかな。

   
パリの街中は駐車マナーが大変悪く、バス停にしっかり停めている車も珍しくありません。バスもその横に平気で止めて乗客を乗降させますし、違反駐車で狭くなった道をバス同士が5センチ位の間隔ですれ違うのを見ると上手いものだと感心します。
写真は駐車違反の車。これじゃ逃げられませんねcoldsweats02
   
Paris6s

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