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January 2011

January 30, 2011

チャイコフスキー イタリア奇想曲 Op.45

001sシャルル・デユトアの指揮、モントリオール交響楽団の演奏。1985年10月の録音。ジャケット写真は1812序曲ですが要するにチャイコフスキーの人気管弦楽曲を収録したCDで録音もすばらしくて楽しめる1枚です。中でもこの曲は私のお気に入りで、15分くらいでこんなに良くできた音楽はないのでは、とまで思うほど。いや、スペイン奇想曲があったかな。デユトアは決してロシアものが得意とは思わないけれどこういったスラブ色の薄いものは上手ですね。何せまだ新生のオケだったOSMが本当にフレッシュで管楽器など音色もよくてすばらしいnote。大阪は最低気温マイナス3度という寒さだったけれどこういう音楽を聴いて少しは南国の気分を味わうのもいいものです。

明日で期限切れになる古いパソコンのアンチウィルスをAVGフリーに入れ替えました。それにしても重かったなぁ。アップデート中は金縛りにあったようでした。まあ7年前のパソコンにも原因があるんですがthink

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January 29, 2011

結構忙しい

今月中旬から結構忙しくしています。
手続きに外出したり書類を出したり今日なんか蛇口のパッキンを4つも交換しました。
最初は業者に頼むつもりでしたが、まずはトライとホームセンターでの情報を頼りにやってみたらOKhappy01。以前蛇口を交換したときに態度の悪い業者にいやな思いをしたんですが、今度からは自分で交換できる自信がつきましたnote
何せ工具類は電動ドライバーをはじめ結構買っていたのが少しは元が取れたみたい。
でも無理な姿勢だったので腰が痛いcoldsweats01


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January 26, 2011

ヨネギーズ

島根のお友達からヨネギーズと名づけられた鳥取県米子市の名産の長ネギ(大阪では白ネギといいます)を頂きました。

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でも袋から出して広げたらおしゃれなポケットタオルでしたheart04
こういうセンスはすばらしいと思いますnote
さっそく今晩のおなべに使おうと思っています。
いや入れるのではなく口ふき代わりですよcoldsweats01

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島根県外でもドン・キホーテなどでも売られているようですね。

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January 25, 2011

ベートーヴェン 交響曲第4番変ロ長調 Op.60

Beethoven_karajandvdカラヤン、ベルリンフィルの演奏。DVDです。1982年11月の録音と記載されていますが録音と同時に録画されたのかは不明(笑)。いくらかは録音後に映像を収録したのでしょうが、まあ細かいことは気にせず見ているとそれはやはりすばらしくてあまり気に入った演奏に出会わないこの曲ではベストに入れてもいいですね。老いたりとは言えカラヤンの棒さばきは無駄がなくて、ほとんど腕を肩より上に上げることもない指揮スタイルは私は理想ではないかと思うのです。頚椎の故障で苦しんだ岩城さんは腕を大きく上げ首を大きく動かす指揮だったのを思い出します。
さて、映像を見ていてクラリネットのトップが昨日記事にしたマイヤーさんなのにびっくり。入団した年なのでしょうか、短い在籍期間なのである意味貴重な映像かも。この曲の2楽章はクラリネットの見せ場が多いのですがカラヤンが左半分で右半分がマイヤーさんという場面もあり、いくらなんでもちょっとやり過ぎですね。ちなみにこのDVDに収録されている1983年11月収録の5番では彼女の姿は見当たりませんが演奏はさらにすばらしいもので画面で見るベルリンフィルの迫力もあってこれは見事ですnote

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January 24, 2011

ウェーバー クラリネット協奏曲第2番変ホ長調 Op.74

S_meyerブロムシュテット、ドレスデン・シュターツカペレの演奏。独奏はザビーネ・マイヤー。1985年9月の録音。HMVの表記はドイツ読みのヴェーバーなんですがここでは一般的なウェーバーとします。そのウェーバーの協奏曲が2つとモーツァルトまで入って格安だったので何も考えずに買ったのですが、ウェーバーの2曲は昔買ったCDが先日出てきましたcoldsweats01。一時期ベルリンを騒がせたマイヤーさんですが、出てきた以前のCDのジャケット写真を見ると結婚指輪が見えます。まあ録音当時26歳だったしこれだけきれいだと当然でしょうね。さて、演奏ですが、ウェーバーらしい起伏にとんだダイナミックな曲に対して十分すぎるテクニックと美しい音でオケに一歩も引けを取らないのがさすがです。録音も美しくてお買い得のCDでしたnote


昨日も書きましたがスキャナが手元ですばやく使えるのがうれしい。

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January 23, 2011

ハイドン 交響曲第81番 ト長調

Haydn81_200x193アダム・フィッシャーの指揮、A-HHOの演奏。しばらく中断していたハイドン全集のマラソンだけどこの後の曲から有名どころが出始めるのでこの全集とは今日でお別れ。
今、岩城さんの「指揮のおけいこ」という本を読んでいるのですが、ハイドンの交響曲はそのほとんどの1楽章と4楽章が複雑すぎて暗譜はお手上げだそうで、これにはびっくり94番です。彼曰く「ハイドンは天才中の天才」だそうです。この81番は2楽章に時々あるようにヴァイオリンソロをを入れたとても穏やかな曲だなぁとしか感じられない私はホンマに素人なんですねcoldsweats01


今まで使っていた10年ほど前のキャノンのスキャナがWin7に対応しないので購入を考えていたんですが6年ほど前のブラザーのDCP-110CというオールインワンタイプのプリンタにWin7のドライバをダウンロードしたらOKでした。印刷業務はキャノンの新しいプリンタで行うのでこのプリンタはほとんどコピー器として使っていたんですがスキャナとして生き返ってくれてうれしいhappy01。きちんと対応してくれるブラザーに感謝heart01

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January 22, 2011

シューマンがいい

先週から少し忙しい日々を送っています。2月の中旬くらいまで続くでしょう。そして最近のお気に入りはシューマンの交響曲。フォンクをはじめメータやクーベリック、サヴァリッシュそしてジンマンまで引っ張り出して聴き続けている有様です。シューマンのへたくそでくどいけれど透明な響きがする音楽を聴くと、ビンボーで口下手だけど誠実で心の優しい青年を思うのです。たぶんシューマンの交響曲が好きなのは男性だけで女性はどうかな、なんて考えているのですが・・・。

こちらはおしゃべりなUSBパンダくんです。
友人がアキバで買ったものを送ってくれました。
ノートのしょぼい音よりは格段に良い音が出るので楽しいheart02

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January 20, 2011

シューマン 交響曲第4番ニ短調 Op.120

Schumann_vonkハンス・フォンク、ケルン放送交響楽団の演奏。1992年1月の録音。シューマンのチェロ協奏曲を聴いてからこのコンビの交響曲が聴きたくて手に入れた全集から。そのチェロ協奏曲とピアノ協奏曲がダブったけれどまあよろしい。4つの交響曲を全部聴き終わって私の大好きなこの4番がもっと期待したイメージに近かったのがうれしいheart04。正直言ってこの曲はかなりひ弱な構成だと思うのですが、そのスカスカした音場の中にケルン饗の柔らかな木管や弦が浮かび上がるところがたまらなくいいんですねnote。決して強引な表現を求めないフォンクの指揮もシューマンのファンタジーを上手に引き出しています。また4楽章でフレーズがプツプツと切れそうなところを実にスムーズに流していくところなどは彼が手堅いだけの指揮者ではないことを示しています。この曲の録音後1993年に来日していますが2004年に難病で亡くなったのが残念です。

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January 19, 2011

お針ガール

Cyclamen3_200x150電車の中で小物を縫っている若い女性を見ました。針と糸で細長い布の縁どりをしているのですが、その慣れた手つきにしばし見とれてしまったのです。今の若い女性が針を使うことも珍しいし、それが空いていたにせよ電車の中ですからね。糸が無くなるとこれもお手製らしいしゃれた裁縫袋から糸と小さなはさみをを取り出し針に通して黙々と続けていきます。こういう光景を見ると私は「まいった」と思うんですよ。私の小学校時代は男も縫い物や編み物をさせられましたから一応は出来るのですが、男はどうしても「仕事」と捉えて肩に力が入るのに女性は呼吸をするがごとく進めていくように思えるんです。でも私が知らないだけで若い女性もフツーにお針仕事をしているのでしょうかね。

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January 16, 2011

筆墨精神展

Hitsuboku京都国立博物館で開催されている筆墨精神(中国書家の世界)展に行ってきました。重要文化財である5世紀の墨書「三国志」や国宝クラスの墨書が多く展示されいて、1600年前の書を間近で見ることが出来ました。意外にというか、これら典籍といわれる写書は基本的に楷書なので内容はともかく結構多くの漢字を読むことが出来ます。比較的新しい9世紀頃の書などには難しい漢字の横に小さくカタカナで読み(ルビ)を書いていたり上部の空白に注釈を入れたりして、手に入れた京都の貴族が実際に実用書として使っていたことが分かり興味深いものでした。また17世紀明の時代の詩人が七言絶句などを軸に草書で大書したものはその迫力と美しさに圧倒されましたが私には詩の字も内容も皆目判読不能でした。coldsweats01

帰り際にお土産として有名な宋拓17帖の絵葉書などを買いました。
全部で100点以上の書を見たので小さいときから悪書にコンプレックスを持っている私には良い刺激でしたnote

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お昼を食べて博物館を出たら道路の向かいが三十三間堂なのでご挨拶に伺いました。ここは有名な割りにほとんど来ることもなく、今日行われた通し矢くらいしかイメージが無かったのですが、中に入ると千体の千手観音様に圧倒されました。もちろん撮影禁止ですが120mの廊下に並んだお姿はまことに壮観でありました。スリッパの履き替えが必要ですが、係りのおば様がとても丁寧で京都女性の鏡のようでありましたheart01


写真はお堂の外から写しましたがすっきりしたお堂の側面や朱色の柱が並ぶ回廊が印象的。


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今回はコンパクトなIXY200Fで写したのですがお堂の屋根に広角のタル型歪が見られます。

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柱の朱色ももう少し鮮やかなんですが・・・
IXYはLumixと違い少しあっさりというか少し地味な写りですがとてもコンパクトで使いやすいのがいい。

  
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JR京都駅のガラスの建物は周りの景色や建物が写り込んでいつ見ても斬新だと思います。

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January 15, 2011

ブルックナー 交響曲第6番イ長調

Bruckner_roegnerハインツ・レーグナーの指揮、ベルリン放送交響楽団の演奏。原典版です。1981年頃の録音。シャルプラッテンのレーグナーBOXから。実はこのBOXセットは家で聴く機会も無いので最近車の中で聴いているのですが、この6番まで来て「あれっ」と思った次第。2楽章などこんなに美しい曲だったのかな。家で改めて聴き直してみると、レーグナーの重苦しくない爽やか系の指揮がとてもいいしそれほどスーパーでもないオケの響きも美しい。弦楽器が呼吸をするがごとくフレーズの最後まできれいに弾ききりその上を金管が鳴り響くといった立体感がすばらしいですねnote。ドイツの地方や旧東独系だったオーケストラのまろやかな響きは特にブルックナーに合うのでしょう。レーグナーはシューベルトの9番なども良かったのですがこのブルックナーを聴いて再認識しました。いやいや良いセットを買っていたものですheart04

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January 12, 2011

モーツァルト ホルン協奏曲第1番 ニ長調 K412

Mozart_h_cデニス・ブレインのホルン、カラヤン、フィルハーモニア管弦楽団の演奏。1953年11月の録音。モノラルだけど音は良好です。3番が有名ですが1番もテレビなどでよく聴く人気曲ですね。私は協奏曲でも指揮者を先に紹介するのですが、ここでのブレインはまったく別格の上手さなのです。そしてただ上手なだけでなくモーツァルトの愉悦感をこれだけ表現できることにも特筆に価します。このCDの解説書にはイントネーションが正確だとありますが、特にスタッカートの切れ味は他のたとえばザイフェルトのような名手でもブレインと比べると少々聴きおとりがするのです。というかブレインはやはり別格なんですね。カラヤンもホルンにピタリと合わせた実にきめ細やかなサポートで申し分ありません。

リビングがお花畑化してきています。
反対側にもポインセチアとかランが並んでいます。
これは先週手に入れたIXYでの初撮影。

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January 10, 2011

ボッケリーニ シンフォニア ニ短調 G.506「悪魔の棲む家」

Boccheriniジャン・ラモンの指揮、ターフェルムジークの演奏。1989年の録音。ハルモニア・ムンディのバロック全集はどれも録音がよくて、こういう小編成の曲が実にさわやかに聴けるのがうれしい。えらく恐ろしい題名がついていますが、グリュックの「ドン・ジュアンの石像」のテーマで作曲されたからだとか。不勉強な私はそれ以上分からないけれど3楽章(終楽章)の疾風のごとき演奏を聴くといつもの穏やかなボッケリーニとはかなり印象が異なります。それにしても古楽器を使っているだろう「食卓の音楽」という名前のこの団体の技量はすばらしいものがあります。


今日は小雪もちらついていますが太陽が顔を出すので寒さは感じない1日でした。

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January 09, 2011

バッハ ブランデンブルグ協奏曲第4番 BWV.1049

Bachシギスバルト・クイケンとプティ・バンドの演奏。バロック・マスター全集から。バッハはこれらの6曲それぞれの楽器編成を変化させているのでどの曲も個性豊かで楽しめるんですが、わたくしはこの4番が大のお気に入りです。2本のリコーダーとソロヴァイオリンで始まるのどかな掛け合いを聴いていると、ふんわりとしたいい気分になりますnote。ちなみに有名な5番もさっくりとした快適テンポでこれもすばらしかった。ジャケット写真は本当はバッハの別の曲の流用ですが、絵柄は全部マリー・アントワネットなんでおゆるしをcoldsweats01


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January 08, 2011

ベートーヴェン 交響曲第1番ハ長調

Beethoven_cluytensクリュイタンス、ベルリンフィルの演奏。1960年頃の録音。まあ、新年には改まってベートーヴェンの1番を聴こうと思いいろいろ考えたのですが、結局この演奏に落ち着きました。世評にたがわず惚れ惚れするような美しい演奏です。オケの音色に艶があってふくらみがあって決して喚かず騒がず粛々と(この言葉はやりましたね)進行するさまが心地よいです。カラヤンのときは結構ガッツなベルリンフィルがクリュイタンスだとちょいと甘えたような音色になるのがいいですね。髪振り乱さず端正な演奏がお好みならこの全集必携だと思います。

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January 07, 2011

非売品のCD

無理を言って非売品の音楽CDを頂きました。
祝賀会での演奏を録音したものですが、演奏とともに聴衆との一体感が増していく様子がよく分かります。通常のライブ録音と違って会場のアットホームな雰囲気がとてもステキでしたnote
音楽は堅苦しいものではなく身近で楽しむものだということがよく分かります。プロの演奏家なのでお忙しいでしょうに本当にありがとうございました。


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January 06, 2011

フォーレ 即興曲 Op.86

Harpマリサ・ロブレスのハープで。このCDにはアッセルマンやゴドフロアなどのハープ作曲家の曲もあるのですが、この曲はフォーレがハープのために書いた数少ないオリジナル曲です。9分近い曲ですがさすがフォーレというか華麗かつダイナミックでありながら奥ゆかしさを秘めた素晴らしい曲です。聴き終わってちょっとしたオーケストラ曲を聴いたような満足感が残りましたnote

昨年暮れに作ったフォトブックの表紙を飾った写真。
バラはいずれも庭で咲いたものです。

クリック → 大

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January 05, 2011

ブルックナー 交響曲第5番

ショルティ、シカゴ交響楽団の演奏。1980年の録音。ヴァントのおかげでブルックナーに目覚めてからは今まであまり聴かなかった演奏も引っ張り出しています。ショルティのは5番しかないけれど、彼らしい几帳面な演奏とシカゴ饗のすばらしい技量が壮大な仕上がりを聴かせてくれます。4楽章の豪快なサウンドもいいけれど2楽章のしっとりとしたアダージョが心にしみるスタンダードともいえる立派な演奏ですね。


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January 03, 2011

バッハ 無伴奏チェロ組曲第6番ニ長調 BWV.1012

Bach_vc2ハルモニア・ムンディのバロック全集から鈴木秀美氏の演奏で。1995年ハーグでの録音。アマティの5弦のピッコロチェロを使用しています。ピッコロチェロのせいなのか分りませんが最初のプレリュードがすこし甲高くてせわしない印象を受けるけれどアルマンド以降はそれほどの違和感は感じません。最初にバッハのチェロ組曲を聴いたのは豪壮極まるシュタルケルだったのでバロックチェロは軽い印象があるのですが、6番はこういう軽快な演奏がいいですねnote

今日は冷えたけれど良いお天気になりましたsun
朝早く家を出た長男はもう東京に着いたでしょう。
平穏なお正月はありがたいものです。
写真は以前のものを借用しておりますcoldsweats01


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January 02, 2011

初詣

今日は毎年恒例の中山寺へ初詣に行きました。親子4人で揃って行くのも久しぶりですが、大晦日や元旦とは打って変わって近年まれに見る暖かく良いお天気でした。ここ宝塚の中山寺は11面観音様が安置され、安産のお寺として有名で皇后陛下もここで腹帯を頂いたのです。そして私の母も奥さんもここで腹帯を頂き、おかげさまで私も息子たちも無事安産でしたheart02


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ということで本殿にお参りしおみくじを引いて、帰りにはそれぞれの干支をお奉りする別院にもお参りして帰ります。今年は全員末吉以上でまずまずでしたhappy01。私は去年「凶」でしたからねthink
ということで幸先の良い新年のスタートで安心です。

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January 01, 2011

謹賀新年

明けましておめでとうございます

今年も気ままに音楽を聴き、下手な写真を写し、アホ話を続けていく覚悟ですcoldsweats01
フォトブックも結構楽しいので何冊か作り、できれば奥さんと2回ほど旅行に行きたいですね。願わくば昨年の夏の猛暑sunだけは2度と来ないで欲しいものです。


後ろに写っているのはセラの写真

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