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January 28, 2010

ラヴェル 逝ける王女のためのパヴァーヌ

クリュイタンスとパリ音楽院管弦楽団の演奏。1962年の録音。このコンビでこの曲を聴くとこれ以外の演奏はありえないような気がします。世界遺産です(笑)。

遠出のための準備としてほとんど使わなかったMPプレーヤーにせっせとCDを入れ込んでいます。4GBの容量ですがシベリウスやブルックナー、チャイコフスキーの全集などいれてもまだ余裕があります。これをクルマのオーディオで聴けば半日位のドライブcarなら充分でしょう。

庭に出しておいた蘭の鉢から芽が出ていたというので奥さんが慌ててリビングへ持ち込みました。当たり前ですが草花は大きな鉢に植えるほど良く育ちますね。

たくさんの鉢の向こう側にはリビングオーディオ用のスピーカーが隠れています。

Yuka


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